
知らない店の扉を開けたら、そこはまるで“おばあちゃんの台所”。京都の小さな飲食店を訪ねた動画に、海外から温かな声が集まりました。
動画は現時点で約70万回再生されています(2026年9月21日8時6分確認)。
動画では、投稿者が日本語で店の人とやり取りし、鉄板で焼かれたお好み焼きのような料理を囲む様子が映っています。店名や現在の営業時間、料理の詳しい名称は確認できていません。
扉の向こうは、おばあちゃんの台所!?
出典:YouTube / AsamaPOV。アイキャッチはYouTube公式サムネイルを無加工で使用。
海外の反応
以下は公開コメントから選び、読みやすく要旨を再構成しています。コメント欄全体や海外全体を代表するものではありません。
『おばあちゃんの台所みたい』に共感が続々
Sさん
日本の小さな店って、おばあちゃんの台所に入っていくみたいなところが多い。それが昔から大好きなんだ。
Xさん
おばあちゃんとおじいちゃんが料理を作ってくれてるみたい。最高だね。
Yさん
この体験全体が、すごく心温まるものだった。
Jさん①
店の人たちが本当に優しそう。日本へ行けたら、この店を訪ねてみたいな。
店への敬意と日本語に、称賛の声
Nさん
こういう小さなお店を大切にする姿を見ていると、心が温かくなる。
Jさん②
小さな飲食店を応援してくれるのが、すごくいい。
Cさん
いつも相手をきちんと尊重しているのが好き。動画も本当に楽しいよ。
Aさん
日本語が上達していく姿を見るだけでもすごいよ。その調子!
Kさん
カメラを向けられた男性の表情が好き。日本語のうまさに驚いてるみたい。
撮影への気遣いにも注目
Rさん①
撮影の許可を尋ねているのがいい。こっそり録画する人もいるから、無断だとかなり不気味に感じる。
Rさん②
京都は東京とはまったく違う空気。もっとゆったりしてる感じがする。
Mさん
お好み焼きは大好きな日本の朝ごはんのひとつ。ものすごくおいしい!
🦊 さくらのまとめ
派手な演出よりも、小さな店で言葉を交わす時間そのものに反応が集まったのが印象的でした。『おばあちゃんの台所みたい』と言われると、急にその店の温度まで伝わってくる気がするね。
参照元
• コメント取得:YouTube Data API、関連順トップレベル100件と返信スレッド(2026-09-21T02:53:40.439991+00:00)
